ものづくり補助金・事業再構築補助金の申請・管理サポートいたします
採択率
ものづくり補助金 90%
事業再構築補助金 66%
銀行持ち込み案件を除くと100%
ものづくり補助金、事業再構築補助金で
考えたいこと
採択されるポイントは?
それぞれの違いは?

補助金申請で
必要な設備投資・サービス

最新の
設備投資
真新しい
サービス
従来品 最新品
該当する
該当しない 厳しい
※最新品とは、従来品に比べ、効能が大きく上回ること

二つの補助金の違い

ものづくり補助金 → 共通 ← 事業再構築補助金
ものづくりは
本業・多角化
どちらも
どちらも
設備投資が
必要

・事業再構築は、
建物も含まれる

・事業再構築は
多角化のみ

・売上減少要件等が
必要

採択のポイント

ものづくり補助金も事業再構築補助金も、競合他社との差別化や作業の効率化を期待されており、今はその事業規模が小さくても、その地域でのリーダー性を持ち合わせている企業が採択される傾向があります。
地域でのリーダーシップを発揮できる企業であれば、創業間もない企業でも採択されます。
赤字企業であっても、採択の可能性があります。
しかし、安定企業であっても、補助事業の革新性がなければ、採択の可能性が低くなります。

申請にあたって

補助事業の実現可能性も求められます。
そのため、付加価値増と給与支給総額の伸び率の指標があります。
その指標は数値だけでなく、申請書本文において実現可能性の記載が必要です。
補助事業において、事業推進体制・雇用促進や地域貢献面等でその裏付けを行います。

採択がゴールでは
ありません

金融機関との連携や支援、採択後の交付申請・交付決定、事務局からの各種問い合わせ、事業遂行報告や実績報告、確定検査準備、補助金入金まで、着実に管理を行う必要があります。
申請ー採択までに比べ、採択以降ー補助金入金までの管理の方が時間も要し、的確性も求められます。

■補助金事業実施内容

設備投資となる機器やシステム等が増えると、作業やチェック等の管理が複雑になります。

●補助事業実施後、5年間において事業化状況報告を行うことも求められます。

当社が補助金
サポートする場合

補助金事業で
一番大事なことは
金融機関との連携

当社がサポートする事業者において、当社は直接の取引銀行への問い合わせさせていただきます。
剰余金となる内部留保が3年分以上あっても、融資を受けている事実があります。
よって、金融機関との連携を、当社としても求めます。
特に、赤字企業においては、赤字解消プランも求めてさせていただきます。

当社の採択率
ものづくり補助金 90%
事業再構築補助金 66%
銀行持ち込み案件を除くと100%
補助金の額にこだわらず
サポート料金は均一です

着手金あり

成功報酬なし

着手金

(申請から採択まで)

22万円

採択時

(交付申請から補助金入金まで)

33万円

申請から補助金入金までの一括契約

申請時、22万円の着手金が必要となります。

不採択の場合は、2回目、3回目は無料
(収益の可能性が低い場合は対応できないこともあります。)

採択時の補助金辞退、不採択時の事業者の自発撤退も可能で、
違約金等一切費用は発生しません。

採択時、補助金辞退か、交付申請実施かの判断をいただきます。

採択時、交付申請実施の場合、
補助事業実施管理費として33万円が必要となります。

当社の引受基準
お引き受けできない場合

お申し出に際し、下記内容に一つでも該当する場合は、お引き受けできません。

★決算書や事業計画・設備投資の内容で、補助金事業が本業に大きく影響し、本業事業に困難を来す場合
★補助事業推進実施体制に無理がある場合
★設備の更新だけで、革新的サービスに繋がらない場合
★取引金融機関に対し、当社から相談できない場合
★メールやSNSを使えない事業者である場合

お引き受けする場合

お申し出に際し、下記内容にすべて該当する場合は、お引き受けさせていただきます。

★決算書や事業計画・設備投資の内容から、本業事業に寄与できそうな計画が描ける(当社判断)。
★経営者が意欲的で、当社と信頼関係を構築できる事業者である。
★赤字企業や創業間もない企業であっても、対策に合意できる事業者である。
★経営者自身が現業を持ち、申請書作成に時間を割けない、または従業員が少ない事業者である。
※金融機関からの持ち込み案件は、上記内容でない場合もお引き受けさせていただく場合があります。
※引き受け枠が一杯の場合は、お待ちいただくことがあります。

契約に際し、当社と事業者の信頼関係構築が前提となります。
スケジュールや約束事を守らない、事実と異なる申告等、信頼関係を維持できない場合は
お断りすることがあります。

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